既存建物のリニューアルにおける環境への取り組み
東京建物では、既存ビルを環境配慮型ビルへと改修する取り組みを実施しています。
【耐震補強】
ビルの長寿命化(ロングライフ化)を図ることができ、スクラップアンドビルドが及ぼす環境負荷を減らします。
【設備の更新・効率化】
空調を始めとする設備システム・機器の更新・効率化を行い、省エネルギーに貢献します。
【外装・内装の改修】
外装や内装の改修を行うことで、ビルとしての価値が向上し、ビルオーナーやテナントに寄与できると考えています。
■東京建物横浜ビル築23年経過した建物に対し、省エネルギー化と建物のロングライフ化を実現した一例です。 |
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■東京建物室町ビル耐震補強、外装改修、空調改修工事を行うことで、機能面、意匠面ともに建物のロングライフ化を図っています。 |
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■内神田282ビル(旧古河千代田ビル)耐震補強、外装改修に加え、内装改修工事を行い、イメージを一新しています。 |
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■ツカモトビル築40年以上経過した物件を、東京建物がコンサルタントとして建物改修計画を行っています。 |
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