環境への取り組みTOP > 環境に配慮した物件紹介 > 新築建物の計画における環境への取り組み >  大崎センタービル 環境に配慮した物件紹介

大崎センタービル(東京都品川区)

大崎駅からのペデストリアンデッキで繋がる「大崎センタービル」。4階から16階のオフィススペースは、専有面積500坪超の完全無柱空間を実現しています。 大崎センタービル(東京都品川区)

■大崎センタービル開発に当たっての環境への取り組み

大崎という住宅とオフィスが共存している町に存在する大崎センタービルでは、積極的に環境への取り組みを実施しています。その結果、建物を環境性能で評価し格付けするCASBEE(建物総合環境性能評価システム)の最高評価であるSクラスレベルを実現しています。

外周リブ柱と庇状のはね出しスラブ

庇の役割を果たすことで、効果的に日射を遮り空調負荷の低減に寄与しています。 『外周リブ柱と庇状のはね出しスラブ』
詳しくはこちら

水環境負荷の低減

雨水等の再生水を有効利用する事で、上水の利用を最大限に抑えています。 水環境負荷の低減
詳しくはこちら

目黒川との一体的な緑化計画

目黒川沿いに立ち並ぶ桜を大崎センタービル前にも植えることで連続性を演出しています。 目黒川との一体的な緑化計画
詳しくはこちら