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東京建物株式会社(本社:東京都中央区、社長:南敬介)、三井物産株式会社(本社:東京都千代田区、社長:槍田 松瑩)、昭栄株式会社(本社:東京都千代田区、社長:渡辺 憲二)の3社は、東京都墨田区太平4丁目所在の旧精工舎跡地にて建設中の超高層タワーマンション「Brillia(ブリリア)タワー東京」(総戸数644戸)のモデルルームオープンを4月24日(土)に予定しています。
「Brilliaタワー東京」は、2006年(平成18年)春に誕生する複合都市[TOKYO リ・デザイン]プロジェクトの中核をなす建物で、東京建物の新マンションブランド「Brillia」の名を冠した始めてのタワーマンションです。
「Brilliaタワー東京」のコンセプトは「とびきりの日常」
「Brilliaタワー東京」は、昨年3月に開通した営団地下鉄半蔵門線「錦糸町」駅から徒歩3分、JR「錦糸町」駅からも徒歩6分と駅至近の恵まれた立地にあり、「東京」駅まで直通9分、「大手町」駅まで直通13分と交通利便性に優れています。また、それぞれ城東エリア最大級の規模を誇る商業施設・オフィスタワーとともに複合開発[TOKYO リ・デザイン]プロジェクトの一部を構成しているため、住まいの足元には、大型商業施設・シネマコンプレックスを兼ね備えた大規模なエンターテイメントモールが立ち並び、3階部分の専用出入り口からは、雨に濡れることなくショッピング等を楽しむことが出来ます。さらに、南側には約5.6haの錦糸公園の豊かな緑がひろがり、地上45階建・高さ約160mのタワーマンションからは、(1)東方面:東京ディズニーランド・江戸川花火大会、(2)西方面:東京タワー・新宿副都心・富士山、(3)南方面:臨海副都心・レインボーブリッジ、(4)北方面:浅草・隅田川花火大会などの眺望がのぞめます。
「Brilliaタワー東京」の特徴は次のとおりです。
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建物・構造
- 永住住宅に相応しい耐久性と安全性を実現するために、トリプルチューブ架構の採用や制震ダンパーを172基設置することで、耐震性を高めています。
- 一般のマンションの設計基準強度を優にしのぐ設計基準強度130N/平方mmの超高強度コンクリートを国内で初めて使用し、強風時や地震時の揺れを抑える剛性の高さと、柱のスリム化による自由度の高い居住空間を可能としました。
- 専有部はスケルトン・インフィル思想により設計。スケルトン(構造体)とインフィル(間仕切り、内装、住戸内の設備)を明確に分けることで、メンテナンス性とリフォーム時の自由度を高めています。「Brilliaタワー東京」では、パイプスペースも廊下に出すことで、水廻りも含めた間取り変更を可能としています。
- 共用空間
<インナーガーデン>
2層吹き抜けのエントランスホール(3階)には、滝や小川が流れる屋内庭園があり、焼きたてパン、スイーツやカフェが愉しめるカフェラウンジを併設しています。
<アクアリウムラウンジ>
地上約100mの眺望ラウンジ「アクアリウムラウンジ」は居住者のプライベートな水族館。熱帯魚の優雅な回遊と窓の外の景色が居住者の心を癒します。その他にも、展望ラウンジ(RF)、ヒーリングラウンジ(42F)、シガーラウンジ(35F)等、嗜好を凝らした様々なラウンジを用意しています。
<充実の共用施設>
来客はもちろんのこと、居住されるすべての方が特別な時間をお楽しみいただけるゲストルームを38階、39階に設置するほか、ワインセラー、フィットネスジム、パーティールーム、キッズルーム、ゴルフレンジ、サウンドルーム等、とびきりの日常を満喫していただける施設を用意しています。
- 豊富なプランバリエーション
専有部は様々なライフスタイルに対応できるよう1DK〜4LDK(28.55〜177.22m2)の120タイプを用意。天井高が3mを超える住戸やタワーマンションには珍しいテラス付住戸など豊富なプランバリエーションをご用意しています。
- インテリアデザイン
「Brilliaタワー東京」では、4つのオリジナルスタイルの中からお客様のライフスタイルにあったインテリアデザインを選択することができます。
オリジナルスタイルとしては、「洋」の機能と「和」の情緒を兼ね備えたデザインの「IKI」スタイル、ナチュラルな木の質感と垂直ラインを生かしたデザイン構成の「WA」スタイル、上品な印象と上質な落ち着きを漂わせるオーセンティックデザインの「Chic」スタイル、イタリアンテイストの家具が調和する、都会的でスタイリッシュな「Contemporary」スタイルを用意しています。
- ライフサービス
<ホテル提携サービス>
「Brilliaタワー東京」では、東京マリオットホテル錦糸町東武との提携により、ホテル宿泊やレストラン、宴会などの優待割引を受けることができます。
[TOKYO リ・デザイン]プロジェクト
[TOKYOリ・デザイン]とは、東京における都市生活のあり方を[Re‐design(リ・デザイン)]し、東京の情報発信拠点の勢力地図を西から東に動かしたいとの思いを、プロジェクト名称に託したものです。錦糸町駅至近の旧精工舎跡地において、住宅・商業・業務機能が融合した民間事業では城東エリア最大級の規模の複合都市を創造するもので、平成18年春グランドオープンの予定です。
本プロジェクトについては、平成13年1月に「用途地域の変更」「特定街区」等の都市計画決定がなされ、特に「特定街区」については、都心居住の推進に資するものとして初めて「都心居住特別型」の適用を受けています。
「ジャン・レノ」氏をTVCMに業界初起用
本年1月上旬より、ジャン・レノ氏をイメージキャラクターとして起用した新聞広告を展開しておりますが、いよいよ、3月27日よりTVCMが放映されます。
●「ジャン・レノ」氏起用理由
ジャン・レノ氏は、外国人としての違和感が少なく、親日家で人間味溢れ、年齢を問わず広く日本人の感性に受け入れられており、「Brilliaタワー東京」の特徴である「利便性と国際性」(東京都心、成田へのアクセスの良さ)、ステータス性(パークフロント、タワーマンション)、都会の洗練性(複合再開発)及び、東京「錦糸町」の「粋」を表現できるのは、個性的演技で知られ、存在感がある、ジャン・レノ氏をおいて他にないと考えるからです。
『Brilliaタワー東京』計画概要
| 物件名 |
『Brilliaタワー東京』 |
| 所在地 |
東京都墨田区太平4−2−1他 |
| 交通 |
営団地下鉄半蔵門線「錦糸町」駅より徒歩3分
JR総武線「錦糸町」駅より徒歩6分 |
| 総戸数 |
644戸 |
| 敷地面積 |
27,335.31m2
(オフィスタワー、エンターテイメントモール含む) |
| 建築面積 |
18,248.87m2
(オフィスタワー、エンターテイメントモール含む) |
| 建築延床面積 |
264,823.30m2
(オフィスタワー、エンターテイメントモール含む) |
| 構造・規模 |
鉄筋コンクリート造・地上45階地下2階建 |
| 駐車場 |
396台(来客用駐車場6台含む) |
| 間取り |
1DK〜4LDK |
| 専有面積 |
28.55m2〜177.22m2 |
| 建物竣工予定 |
平成18年3月 |
| 入居予定時期 |
平成18年6月中旬 |
| 設計・監理 |
(株)久米設計 |
| 設計監修 |
(株)松田平田設計、(株)ミサワ アソシエイツ |
| 施工 |
大成建設(株)東京支店 |
| 売主 |
東京建物(株)、三井物産(株)、昭栄(株) |
| 販売提携(代理) |
東京建物不動産販売(株)、三井不動産販売(株) |
| 管理会社 |
(株)東京建物アメニティサポート |
| ●『Brilliaタワー東京』広告・販売スケジュール(予定) |
| 平成16年1月上旬 |
新聞広告実施 |
| 平成16年3月27日 |
テレビコマーシャル実施 |
| 平成16年4月3日 |
モデルルームプレオープン |
| 平成16年4月24日 |
モデルルームオープン |
| 平成16年5月下旬 |
第一期登録受付開始 |
事業者
| ●東京建物株式会社の会社概要 |
| 本店所在地 |
: |
東京都中央区八重洲1−9−9 |
| 代表者名 |
: |
取締役社長 南 敬介 |
| 資本金 |
: |
456億円 |
| 主な事業内容 |
: |
不動産業 |
| ●三井物産株式会社の会社概要 |
| 本店所在地 |
: |
東京都千代田区大手町一丁目2番1号 |
| 代表者名 |
: |
取締役社長 槍田 松瑩 |
| 資本金 |
: |
1,924億円 |
| 主な事業内容 |
: |
総合商社(金属、機械・情報、化学品、エネルギー、生活産業の各分野において、各種商品の国内販売、輸出入業、外国間取引、並びに各種のサービス事業を多角的に展開。) |
| ●昭栄株式会社の会社概要 |
| 本店所在地 |
: |
東京都千代田区神田錦町一丁目2番地1 |
| 代表者名 |
: |
取締役社長 渡辺 憲二 |
| 資本金 |
: |
7億円 |
| 主な事業内容 |
: |
不動産事業、電子機器・部品事業コンクリート製品事業 |
ホームページ≫http://b-t-t.jp/
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