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伊藤忠都市開発株式会社(本社:東京都中央区)、東京建物株式会社(本社:東京都中央区)、株式会社ジョイント・コーポレーション(本社:東京都目黒区)の3社は、武蔵小杉(神奈川県川崎市)にて分譲を計画中の超高層タワーマンション『THE KOSUGI TOWER 』のモデルルーム、(マンションギャラリー)を来る2月4日(土)にグランドオープンいたします。
『THE KOSUGI TOWER 』は、東急東横線の特急停車駅「武蔵小杉」駅徒歩7分、2009年度中にJR横須賀線の新駅開業も予定されている、今注目の大規模再開発エリアの最南端に位置しております。駅前広場や美しい遊歩道、商業施設や文化施設などが新しく整備されるロケーションは、今後一層将来性が期待できそうです。
『THE KOSUGI TOWER 』の魅力は、地上49階建・高さ約160m・総戸数689戸の超高層タワーマンションの眺望の素晴らしさはもちろんのこと、英国の風景式庭園をモチーフにした、敷地面積1万m2を超える広大なランドスケープにあります。7つのテーマをもった庭園では、四季を豊かに暮らしていただけるばかりか、共用空間においても、英国のマナーハウスを手本にした優雅なラウンジや、カフェベーカリー、ライブラリー、最上階のスカイバスやスカイラウンジなどをご用意。従来の超高層マンションとは一線を画した個性的な空間を追求しています。
また、住戸プランは、ご家族だけのオンリーワンの住まいを実現するため、基本的な間取りである「ベーシックプラン」、ベーシックプランをもとに洋室を和室に変更できるなどの「メニュープラン」に加え、“こんな暮らしをしてみたい”というニーズに応える新提案の「パーソナルセレクト」をご用意するなど、プランバリエーションは380を超えています。
<JR横須賀線「武蔵小杉」新駅開業予定で期待が高まる大規模再開発エリア最南端のタワーマンション>
東急東横線ほか計7路線が乗り入れ、同線特急利用で「渋谷」「横浜」に各々直通13分・14分と交通至便な「武蔵小杉」。2009年度中にはJR横須賀線新駅の開業も予定され、さらに「品川」「東京」への利便性も高まることになります。
この「武蔵小杉」では商業・業務・文化交流・都市型居住等の機能が集積した大規模再開発(計画総面積約37ha・計画総人口約1万5,000人)が進行中です。
『THE KOSUGI TOWER』は、この広大な再開発エリアの最南端に建設される、総戸数689戸・ 49階建の超高層タワーマンションです。
総合デザイン監修には、海外でも多くの実績を持ち、タワーマンションの経験も豊富な建築家の光井純氏(シーザーペリ&アソシエーツジャパン株式会社代表、光井純&アソシエーツ建築設計事務所株式会社代表)、植栽計画には塙哲生氏(塙ランドスケープデザイン代表)、照明計画には内原智史氏(内原智史デザイン事務所代表)を起用。ヨーロッパの風景式庭園を手本とした美しいランドスケープ計画により、自然との共生を目指しています。

[武蔵小杉駅周辺再開発エリア概念図]
川崎市まちづくり局市街地開発部市街地整備課資料(平成17年7月現在)を基に作成したものです。
新駅の形状及び、道路の位置、形状につきましては、新設道路と既存道路が混在しており、実際とは多少異なります。
※平成17年12月現在の再開発エリア内での分譲住宅として最南端。
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■ヨーロッパの風景式庭園を手本にしたランドスケープ計画
敷地内にはヨーロッパの風景式庭園を手本に、ローズガーデンやアプローチガーデン、ウォーターテラスなど7つのテーマを持った庭園を配置しています。美しい風景式庭園と調和しながら、その中心で堂々たる存在感を放つ邸宅としての、新しいタワーイメージを創出します。
■共用部のテーマは英国の領主の館”マナーハウス”
「訪れるゲストを優雅に迎え、人々が出会い語り合うマナーハウスの趣き」が『THE KOSUGI TOWER』の共用空間のテーマ。 英国の領主館のようなクラシカルで格調高い空気感を空間の細部に投影しています。なかでも2層吹き抜けのグランドテラスは、その象徴と言えます。 |

グランドロビー完成予想図
※図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。 |
■ダブルオートロック&24時間有人管理
エントランス(フォーマルエントランス・ガーデンエントランス・地下2階出入口)とエレベーターホール(1階・2階・地下2階)の二重で来訪者をチェックするオートロックシステム(最上階住戸はトリプルのオートロックシステム)を採用しています。また、昼間はフロントスタッフ、夜間は警備員、さらにマンション内の防災センターに管理スタッフが24時間常駐することで、より安全なセキュリティ体制を確立しています。
■ライフスタイルから間取りを考える”パーソナルセレクト”
住戸プランは約58m2〜約122m2までの380タイプ超のバリエーションを用意し、さまざまなライフスタイルに対応できるよう配慮しました。
そして、“和室←→洋室”のシンプルな変更を行う通常の「メニュープラン」 とは別に、オンリーワンな住空間の実現を目指したシステム「パーソナルセレクト」を採用。パーソナルセレクトは、従来のように間取りに暮らしを合わせるのではなく、各々のライフスタイルに合せてプランを選ぶという発想で、例えば家族のふれあいをテーマにした「ファミリア・プラン」、プライバシーを重視した「コネクティア・プラン」、収納が充実した「ストレージア・プラン」、窓サッシ形状も変更可能な「ビューバス・プラン」などを揃え、オンリーワンな住空間の実現を目指しました。
■国内初となるFc150の超高強度コンクリートを採用
『THE KOSUGI TOWER』では、建物の耐震性能上、特に重要となる1階部分の柱に、強度として国内最大(※1)となる、Fe150(※2)の超高強度コンクリートを本格適用しました。設計、および施工は、Fc100以上の超高強度コンクリートを適用した超高層マンションに豊富な実績を誇る大成建設により行われています。大成建設が培ってきた高強度コンクリートの技術を集結することにより、これまでの強度をさらに上回るFe150コンクリートの適用が初めて可能となりました。 |

グランドテラス完成予想図
※図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。 |
| ※1. |
2005年末現在 |
| ※2. |
Fc:コンクリートの設計基準強度を表すもので、単位はN/mm2 |
■ステキな未来を現実にするコラボレーション
●光井 純/総合デザイン監修
光井純アンドアソシエーツ建築設計事務所(株)、シーザー・ ペリアンドアソシエーツジャパン(株)代表。主なプロジェクトに、羽田空港第2ターミナル、NTT新宿本社ビル、愛宕グリーンヒルズ他。コンベンションホテル、オフィスビル、都市開発など多彩な活動を展開し、グッドデザイン賞など受賞多数。また日米両国において建築士資格を有し、米国建築家協会の会員および日本建築家協会の会員として活動を行い、協働的創造とデザインオンレスポンスの理念のもとに、敷地の持つポテンシャルを最大限に引き出しながら付加価値の高い都市空間と建築を数多く生み出している。
●塙 哲生/植栽計画
(有)塙ランドスケープデザイン代表。主なプロジェクトに、FIVESTAR、幕張ベイタウンブエナテラーサ、東京ツインパークス他。多数の庭園設計を手掛ける。
●内原 智史/照明計画
内原智史デザイン事務所代表。主なプロジェクトに、六本木ヒルズ アリーナ、愛宕グリーンヒルズ景観照明計画、東京国際空港第2ターミナル羽田。1994年より、平等院、金閣寺、銀閣寺などのライティングデザインを手掛ける。 |

光井 純 氏
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(事業概要)
| 名称 |
THE KOSUGI TOWER |
| 所在地 |
神奈川県川崎市中原区中丸子字新宿耕地13番17、中丸子字中町135番14(地番) |
| 交通 |
東急東横線「武蔵小杉」駅徒歩7分、JR南武線「武蔵小杉」駅徒歩8分 |
| 敷地面積 |
11,856.76m2 |
| 計画予定戸数 |
689戸 |
| 建築面積 |
2,882.44m2 |
| 建築延床面積 |
81,809.41m2 |
| 規模・構造 |
鉄筋コンクリート造・地上49階 地下2階塔屋2階建 |
| 駐車場 |
484台 |
| 間取り |
2LDK〜4LDK |
| 住戸専有面積 |
58.36m2〜122.77m2 |
| 建物完成予定 |
平成20年6月下旬予定 |
| 入居予定 |
平成20年6月下旬予定 |
| 設計・管理 |
大成建設株式会社一級建築士事務所 |
| 施工 |
大成建設株式会社横浜支店 |
| 売主 |
伊藤忠都市開発株式会社、東京建物株式会社 |
| 売主・販売代理 |
株式会社ジョイント・コーポレーション |
| 販売代理 |
東京建物不動産販売株式会社、伊藤忠ハウジング株式会社 |

「THE KOSUGI TOWER」現地案内図

外観完成予想CG
総戸数689戸、地上49階建(約160m)、超高層タワーマンション。
※図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。

「THE KOSUGI TOWER」モデルルーム写真 S90D-SE リビング・ダイニング
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写真はモデルルーム S90D-SE typeを撮影したものに現地49階(約160m)相当より撮影した眺望写真(平成17年12月撮影)を合成したもので、実際とは異なります。 |
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家具・調度品・造作家具・証明などは販売価格に含まれておりません。 |

ローズガーデン ※図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。
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