東京建物
ニュースリリース
平成19年5月30日

三井不動産レジデンシャル・野村不動産・三菱地所・東京建物4社初の共同プロジェクト

「THE TOYOSU TOWER(総戸数825戸)」
6月8日より第1期1次販売開始

オール電化、免震構造、緑あふれる住環境など、安心・安全・快適な住まいの提案



三井不動産レジデンシャル株式会社、野村不動産株式会社、三菱地所株式会社ならびに東京建物株式会社は、江東区豊洲3丁目において開発中の地上43階建・総戸数825戸のタワーマンション「THE TOYOSU TOWER(ザ トヨス タワー)」の第1期1次の販売を6月8日より開始いたします。

第1期1次の販売概要は、登録期間6月8日〜6月11日、販売戸数310戸、専有面積47.25m2〜142.44m2、販売価格3,600万円〜2億7,000万円です。

銀座まで直線距離約3kmと都心に近接する豊洲エリアでは、現在、東京都が策定した「豊洲1〜3丁目地区まちづくり方針」に基づき、住宅、商業、オフィス、教育・研究施設からなる開発面積約60haの街づくりが推進されています。

昨年4月には豊洲公園が、10月には大型商業施設「アーバンドック ららぽーと豊洲」がオープンするなど、住宅地としてもますます注目を集めるこの豊洲エリアに、当プロジェクトは平成21年春誕生します。

現地周辺写真と外観完成予想パースを合成
現地周辺写真と外観完成予想パースを合成

外観完成予想パース
外観完成予想パース

<当プロジェクトの主な特徴>

開発面積約60haの大規模再開発が推進中の豊洲エリアに誕生。
住宅、商業、オフィス、教育・研究施設からなる開発面積約60haの大規模再開発が推進中の豊洲エリアに誕生。
計画地は、豊洲三丁目公園や運河に囲まれた閑静な立地。
緑被率40%超の緑溢れる潤いの住環境を創出。
愛知万博のランドスケープ全体を監修した株式会社戸田芳樹風景計画を採用。
趣の異なる4つのガーデンを中心に、約90種・約5,400本の樹木や草花などを植栽し、緑化率40%超の緑溢れる潤いの住環境を創出。
安心のオール電化、免震構造、防災対策
IHクッキングヒーターや床暖房など、安全でクリーンなオール電化仕様。
免震構造に加え、最大設計基準強度80N/mm2の高強度コンクリート採用による優れた耐震性、耐久性。
気象庁が提供する緊急地震速報を活用した緊急地震速報システムを採用。
4回のセキュリティチェックなど高度なセキュリティ体制
ICチップ内蔵キーを採用した、エントランスから各住戸玄関にいたるまで4回のセキュリティチェック。
24時間有人管理体制。
建物内、敷地内に合計60台以上の監視カメラを設置。
充実の共用施設、ソフトサービス
ヴァレンチノやグッチグループなど、トップインポートブランドの商空間を幅広く手がける株式会社ギャルド・ユウ・エス・ピイ監修による、やすらぎと洗練に満ちた共用空間。
都心の眺望を楽しめる最上階のスカイラウンジや、27階のゲストルームのほか、共用棟には、ライブラリーやフィットネスジム、ガーデンダイニング、託児室などを配置。
共用施設予約受付、タクシーやハイヤーの手配などの取次ぎサービス、ケータリングなどの紹介サービス等のコンシアージュサービス。
天井高約2.65mのゆとりの住空間、スケルトン・インフィル設計
基準階階高は約3.3mを確保。リビングダイニングの天井高最大約2.65mを実現。
将来の間取り変更に対応しやすい、スケルトン・インフィル設計。

「THE TOYOSU TOWER」ホームページ

<物件概要>
所在地 東京都江東区豊洲三丁目1番42(地番)
交通 東京メトロ有楽町線「豊洲」駅徒歩6分、ゆりかもめ「豊洲」駅徒歩7分
敷地面積 16,396.58m2(4,959.96坪)
建築面積 6,309.30m2(1,908.56坪)
構造規模 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造、地上43階地下1階建(最高高さ約148m)
総戸数 825戸
延床面積 91,973.20m2(27,821.89坪)
専有面積 47.25m2〜142.44m2
駐車台数 570台(来客用等18台含む)
設計施工 清水建設株式会社
スケジュール 着工 平成18年6月
竣工 平成21年1月(予定)
入居 平成21年3月(予定)

【添付資料】
【豊洲再開発マップ】   【現地案内図】   【敷地配置イメージ図】   【完成予想パース】
【モデルルーム間取り図・写真】  P-140Asw 1LDK   C-90Fsw 2LDK   C-80Ae 2LDK+DEN

リリース発信元:
三井不動産レジデンシャル株式会社
野村不動産株式会社
三菱地所株式会社
東京建物株式会社

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