東京建物グループの不動産ソリューション

不動産の証券化は東京建物におまかせください

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不動産の売買土地の有効活用資産の運営管理不動産鑑定不動産証券化

証券化活用によるメリット

土地と建物を証券化することで様々な可能性が広がります。


1.オフバランスによる財務効果

  • 自己資本比率の向上
  • 固定比率の減少
  • 総資本利益率の向上
  • 上記の指標改善により、アナリスト等の外部からの評価向上

2.資金効率の向上

  • 投下資本利益率(ROI)の向上
  • 資金調達手段の多様化(コーポレートの与信枠外での調達が可能)
  • 省資金による事業展開(同じ資金でより多くの事業展開)が可能

3.ノンリコースローンの活用によるリスク分離

  • プロジェクト単位のリスク管理が可能
  • 不動産価格下落リスクの負担限定(エクイティー出資額以上の負担)

4.経営の積極性をアピール


お問い合わせはアセットソリューション事業部 資産情報開発グループ TEL:03-3274-0127 FAX:03-3274-0252
注目される不動産証券化
証券化活用によるメリット
東京建物の証券化サポート
用語解説
オフバランス
財務体質を改善するために、保有していた資産を譲渡等することによって、バランスシート(貸借対照表)から外すこと。
投下資本利益率(ROI)
投下した資本に対して、得られた利益の割合。資本が効率よく運営されたか否かを表す指標。
ノンリコースローン
特定の事業から発生するキャッシュフローのみを返済原資とする融資。借入人の弁済リスクが限定される。
エクイティー
株式等により調達された返済義務のない資金。

東京建物が事業用地として取得します。

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