数字で見る東京建物 Tokyo Tatemono by the Numbers

東京建物グループの歴史や事業規模、取り組み等を数字で分かりやすくご紹介しています。

設立Established

1896

東京建物は、1896年(明治29年)に旧安田財閥の創始者・安田善次郎が設立した、日本で最も歴史ある総合不動産会社です。

海外進出Expand Overseas

1903

1903年(明治36年)、いち早く海外に進出し、中国・天津で住宅やビルの管理運営事業を展開しました。

売上Earnings

3,499億円

2022年12月期の営業収益は約3,499億円。※連結

事業利益Business Profit

663億円

2022年12月期の事業利益は約663億円。※連結

従業員数Number of Employees

760

5,878

従業員数は、東京建物単体では760名。東京建物グループ全体では5,878名。

※2022年12月末時点

保有オフィスビル
延床面積
Owned Office Buildings Total Floor Area

511,000

東京建物が保有するオフィスビルの延べ床面積は約511,000㎡。

※2022年12月末時点

分譲マンション
総引渡戸数
Number of Condominium Units for Sale

30,862

これまでに東京建物が分譲したマンション「Brillia」の総引渡戸数は30,862戸(259物件)。

※2023年10月末時点

Hareza池袋Hareza Ikebukuro

8つの劇場

豊島区の旧庁舎跡地にある大型複合施設「Hareza池袋」は、東京建物 Brillia HALLをはじめ個性の異なる8つの劇場を有し、多様な文化を世界に発信する拠点として池袋に賑わいを生み出しています。

イノベーション拠点Innovation Bases

9拠点

東京建物は、創業以来本社を置く「YNK(八重洲・日本橋・京橋)」エリアで、江戸時代から続くまちの文化や特性を活かした新旧の融合によるイノベーションを促進する9つの拠点を整備・運営しています。

※2023年時点

大手町の森Otemachi Forest

208

129

13

大手町タワーの敷地内にある「大手町の森」(約3,600㎡)は、本物の森だからこその豊かな多様性が育まれています。
レッドリストに該当する種も含め、208種の植物・129種の昆虫・13種の鳥類が確認されています。時々タヌキも顔を見せます。

※2021年時点

健康診断受診率Health Checkup Attendance Rate

12年連続

100%受診

東京建物グループは、従業員一人ひとりが能力を最大限発揮できるよう、健康維持・増進に向け、健康経営に取り組んでいます。従業員の健康診断受診率は、東京建物単体では2011年から12年連続で100%を達成。

※2022年時点

温室効果ガス排出の
削減目標
Greenhouse Gas Emission Reduction Target

2050年までに

ネットゼロ

東京建物グループは、脱炭素社会の実現に向け、温室効果ガス排出削減の中長期目標として「CO2排出量を2030年度までに46.2%削減(2019年度比)、2050年度までにネットゼロ」を掲げています。

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